11/15(土)、龍谷大学・眞鍋ゼミ主催の「和輪話フェス」に参加しました。
京都市内の人口の約1割は学生。でも、他大学・地域・企業の方と関わる機会はまだまだ少ない…。
そんな課題から生まれたのが “和輪話(わわわ)”。
🕊和=和文化を広める
🔗輪=つながりを広げる
💬話=会話をし、思いを伝える
そんな想いがこめられたイベントです。
当日は秋晴れの中、お東さん広場にたくさんの方が来場され、とてもにぎやかな一日に。
私たちは
・ゆずみそおでん
・ゆずチーズケーキ
・ぽんジュレ/ゆず茶
を販売しました
会場が東本願寺前ということもあり外国人の方も多く、慣れない英語でのご案内に挑戦。ゆずに興味を持ってくれて購入してくださる方もいて嬉しかったです。
京都産業大学のOBさんに偶然お会いしたり、お隣のブースは同じ京産大の“微小夜行電灯さん”だったりと、マルシェを通じて新しい “輪” がまた広がったのを実感しました。
和輪話フェスのテーマは、
“京都で和を感じながら、学生・地域・観光客・企業がつながる一日をつくること。”
まさにその通りの、あたたかい出会いにあふれる時間になりました。
眞鍋ゼミのみなさん、この度はお誘いいただきありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。




